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ルーブル美術館展

きょうもお立ち寄りくださり有難うございます。




国立新美術館の【ルーブル美術館展~肖像芸術~人は人をどう表現してきたか】が9月3日で終わってしまうので、駆け込みで出かけました。

新橋駅から汐留駅まで徒歩3分くらい。大江戸線を利用して六本木駅へ向かいました。

田舎者のお上りさんにはこのルートがわかりやすい。

千代田線を東京駅から利用すると私にはややこしい。

特に、地下へ入ったりすると、方向音痴になって迷子になりやすい(笑)。

将棋の方向性も迷子になるけど・・・。

国立進美術館の後、次の予定は新宿方面へ出ないといけないので、大江戸線が便利なのです。乗り換えなしで行けるのがいいのです。

国立新美術館小道この美術館は、正面玄関の右に美術館への小道があって、都心の緑の中で斬新なデザイン建築の美術館が現れる。

逆向きだがちょっと散歩してきた。

逆向きでも是非歩いてみたいおすすめロード。

国立新美術館3-1


新国立美術館3



では、ルーブル展へ

ナポレオン1世肖像の起源から始まり、懐かしいカテカラ帝の彫刻にも出会った。
美術のデッサンでお目にかかるやつだ。

気に入ったポストカードがあると購入するのが私の楽しみの一つ。

カテカラ帝、ナポレオン一世、伯爵夫人などを購入。

カラカラ帝の胸像

エカチェリーナ伯爵夫人










気に入ったポストカードは完売品もあった。

駆け込みはこういうこともあるから、早めがいいね。


今回は、閉展まじかで私のような駆け込みが多く20分待ちとチケット売り場で言われた。

館内では、当然、行列が並んで混雑していた。

その脇を一人証明書を提示して、待つことなくすんなり入場できた。

今回は、上野の「新怖い絵展」以来だが、美術展を堪能できた。


館内のカフェで喉を潤し、新宿へ向かった。


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最後までお目を通してくださり有難うございました。


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